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京都憲法会議の出版活動

発行日 書名・内容
2020.5. 
★京都憲法会議から書籍のご案内

『入門 憲法学 ― 憲法原理から日本社会を考える』
   京都憲法会議監修 木藤伸一朗・倉田原志・奥野恒久編


法律文化社HPの書籍紹介より
 日本国憲法の基本原理・価値を確認しながら、リアルな憲法
状況を考察し、問題にいかに向き合うべきかを明示する。
各章末には現況の憲法問題への見解や問題提起を付した。
また、本論で言及できなかった今日的問題を考えてもらうための
ホット・イシューも掲載。
〔法律文化社、A5判、198ページ、2020年5月発行、
本体2,000円+税〕

 
2018.1.   
★京都憲法会議のリーフレット

 『安倍首相!「自衛隊を憲法に
    
書きこむ」…って、どういうこと?』

    最新の情報・データを組み込み、
    改訂しました!  (2018年1月発行)

    リーフ(PDF)は
         こちらをクリック

一部5円で販売しています(送料、ご負担ください)。
  事務局までご連絡くだされば郵送します。

  
 2017.10.  
★京都憲法会議のリーフレット

 『安倍首相!「自衛隊を憲法に
    書きこむ」…って、どういうこと?』
               (2017年10月発行)

 安倍首相による5月3日の「改憲」発言、
自衛隊を憲法に書きこむことの意味、自衛
隊の現状、「緊急事態条項」などの解説に
加え、安倍政権のもとでの「9条改憲」は本
当にいいの?と問いかけます。一部5円で
販売しています。普及にご協力ください。
 ご入り用の方は京都憲法会議事務局ま
で。(B6版、8頁、2017年10月発行)

      リーフレット(PDF)は
          こちらをクリック

 2016.6.  
★京都憲法会議のリーフレット


『考えてみませんか?
      わたしたちの未来、
          そして、この国のこと。』
          (2016年6月22日発行)

*ダウンロードは右クリック
        →「対象をファイルに保存」

 2016.3.  
★京都憲法会議のリーフレット
『違憲の戦争法を廃止しよう!』
          (2016年3月29日発行)

*ダウンロードは右クリック
        →「対象をファイルに保存」

 2015.9.
★京都憲法会議のリーフレット
『違憲の「戦争法案」を廃案に!』
          (2015年9月13日発行)

*ダウンロードは右クリック
        →「対象をファイルに保存」

 
 2015.7.
『安倍首相、その法案、
      憲法を無視してます。』

      リーフレット発行

こちらをクリック

 
 2015.5.
★『京都憲法会議50年の歩み』
 (京都憲法会議結成50周年記念誌)

2014.9.
2014.7.
2014.5.
 

★緊急発行!
 京都憲法会議のリーフレット
        (2014.5.20.→2014.7.8.改訂→2014.9.16.再改訂)

  『日本を戦争する国にする
     集団的自衛権行使NO!』


   集団的自衛権について、図表を用い、
   わかりやすく解説(全8ページ)。

  ★そもそも「集団的自衛権」って何?
  ★集団的自衛権行使の実態
  ★集団的自衛権についての政府解釈
  ★解釈改憲閣議決定(2014.7.1.)の
                 重大な問題点
  ★集団的自衛権をめぐるQ&A
  ★集団的自衛権を行使したいのはなぜ?
  ★軍事力によらない平和の実現を

     リーフレットはこちらをクリック

  *ダウンロードは右クリック
        →「対象をファイルに保存」

 
2014.1.
  『憲法「改正」の論点
   
〜憲法原理から問い直す

京都憲法会議監修・木藤伸一朗・倉田原志・奥野恒久編




  京都憲法会議ではこの1年間、事務局員が中心となって、2012年に発表された「自民党憲法改正案」をはじめ、昨今の改憲論と改憲動向を批判的に検討してきました。その成果として、この度『憲法「改正」の論点―憲法原理から問い直す』を法律文化社から出版することとなりました。

 本書は大きく三部からなります。第T部「いまなぜ改憲か?」では、自民改憲草案の憲法観、現在の改憲動向、96条先行改憲論を批判的に検討。第U部「改憲論の焦点」では、国防軍の保持、集団的自衛権、人権制約の法理、政教分離の緩和、特定秘密保護法、家族・福祉・教育の変容、首相の権限強化、選挙制度といった改憲をめぐるほぼすべての論点について、学会の最近の議論も踏まえて分かりやすく論じています。そして第V部「改憲問題と主権者の選択」では、主権者として国民がどのような態度をとるべきか、憲法運動の道標を提示しています。また、日本国憲法と自民改正草案との対照表もついています。

 実践運動とつながりながら理論を探求している、京都憲法会議ならではの出版物だと自負しております。安倍政権による戦後憲法体制への総攻撃がはじまっています。それに対抗するためにも、本書を通じて学習いただければ幸いです。京都憲法会議では、この本を使っての学習会など、これから一大運動を進めていく決意です。どうか、広くご活用いただきたくお願い申し上げます。

 (法律文化社、2014年、A5版、180頁、1,900円(税抜))

 2013.5.
『改憲問題の基礎知識
−憲法改正問題の焦点が
  すっきりわかる!』
B5版 本文23ページ・資料27ページ
           300
/

 
主として、自民党の改憲案を批判的に検討した内容です。
充実の本文23ページ、資料27ページ。
執筆は、京都の大学教員と弁護士です。
 学習会等でもご活用いただけます。



パンフレットの表紙(PDF)

パンフの目次と購入申込書(doc)
パンフの目次と購入申込書(PDF)
(右クリック→対象をファイルに保存)

 2013.3.
2012の総選挙、
あなたの一票 生きました?』
  
A5版リーフレット 10/



 最新かつ京都を素材としたデータを使っています。
小選挙区制を中心とした現在の選挙制度の問題点を
グラフ等でリアルに感じていただける内容です。

リーフレットの表紙(PDF)

リーフの目次と購入申込書(doc)
リーフの目次と購入申込書(PDF)
(右クリック→対象をファイルに保存)

 
 2012.3.  

★新リーフレット発行
『STOP比例削減!

 もっと民意を国会へ』

 よりコンパクトに、よりわかりやすく、グラフや表をたくさん組み入れて、
新しいリーフレットをつくりました。
無料でお配りしていますので、事務局までご連絡ください。

○政治をダメにした小選挙区制
○比例定数が80削減されたら
○比例定数削減でムダは削れる?
○議員の削減は必要?
○小選挙区制廃止!
   比例中心の選挙制度に抜本改革を!

○比例定数削減の真の狙いは?


2011.5.   
★パンフ・リーフ発行
  
『比例削減トンデモない!
     もっと民意を国会へ!』


 私たちは、国会の比例議員数削減に反対し、
むしろ多様な意見を国会に反映させるため
比例を増やすことを提案します。

京都憲法会議事務局が総力をあげて、
パンフレット「比例削減トンデモない! モット民意を国会へ!」を
作成しました。選挙制度の歴史から、現在の選挙制度の問題点、
各党の「選挙改革」案、そして対案まで、表やイラストを用いて
分かりやすくコンパクト(18頁)にまとめました。
学習会等で活用いただければと思います。
1100円です。
どうか、普及にご協力ください。
また、リーフレット版(8頁)もあります。
いずれも、事務局までご連絡ください。

2006.4.29.
★『キッパリ憲法!              
    −改憲ブームに流されないために−』


今回のパンフでは、国民の間で繰り返し問われている、素朴ではあるが、
ある意味ではシビアな疑問・質問を取り上げ、各論点に関して、
うわさは本当なのか、根拠のある疑問なのか、
国民はどのように考えているのか等を分析・解説し、
しっかりした歴史認識・情勢分析のうえで
今後の方向性を提案しています。〔「はじめに」より〕
<もくじ>はこちら
○B5版 本文56ページ+資料25ページ
○発行:京都憲法会議・自由法曹団京都支部
○販売価格:400円




2004.11.3.
★『わくわく憲法らんど 増刊号
憲法改悪阻止に焦点を当てたリーフレットです。
大小さまざまな学習会で活用していただきたいと思います。
<もくじはこちら>
全16項目で、それぞれ見開き2ページで解説。
簡潔で、とてもわかりやすいですよ。
資料集も充実!
 1冊300円です。
☆ご好評につき、増刷出来!(2005年1月15日)



 2002.5.  
『ナナ何やねん、ゆうじホウセイて?』
    <もくじはこちら>

 2001.11.
 『わくわく憲法らんど』追補版

2001.3.16.
『わくわく憲法らんど』

 1999
 リーフレット『憲法があぶない』

 1987  『根っこに憲法』
 1983  『不沈空母か平和国家か』
 1979  『有事立法と日本の現状』
1978  『住民の暮らしと憲法』
1969 『憲法と安保体制』


ご希望の方は、事務局までご連絡ください。


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